びりっかすの神さま(岡田淳)

少しタイトルが変わっている本ですが、大人向けの本ではなく児童書です。なぜ、40代の僕が児童書を読んだかというと、たまたまYouTubeで見た「本のソムリエ」こと清水克衛さんがおすすめしていたからです。「魔法の三冊セット」と言われているもので、その2冊目に読むといいとされているのが、この「びりっかすの神さま」。

正直なところ児童書ということで、なめていました。

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